臨みは哀しくて綺麗な世界を描く事。05年度H/Sをどうぞお楽しみ下さい。


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【我が家の天使達】
 Galleryにも沢山の作品を投稿し、BBSを盛り上げブログ管理を力付けてくれる友人、雄心との会話。
先日彼の家に新しい家族がやってきたそうだ。
「肌の白い美人さん」ーなんとかっていう種類のサソリヤドカリらしい。
名前を募集中だと云い、案を求めてきた。

 「じゃあ白子(しろこ)」

 「そんなん嫌だ!」

 私も嫌だ。
雄か雌かも解らないらしい。じゃあ子供を生ませてみればいい、と思った。
流石に云わなかった。




 時に、絵や詩を描くことより、日記を考える方が苦難だったりする。
特に華みたいな生活をしていると余計にそうだと思う。
ネタねぇ。結構落ち込み気味だっただけに、日記に残して晒したくなかったりもする。
浮かんでくるのはウサギネタばっかりだ。
親馬鹿もいいとこだ。子供ができたら怖い。出産願望は未だ無い。
雄心にこうも云われた。

 「ウサギをバス停の花壇に放し飼いにしないでっ!」

 何が悪いのか解らなかったのだが、家族にも止められるので、賞賛されるような行為では無い事は解る。
解るけれど、何が悪いのかやっぱりピンとこない。
だって緑の中を跳ねる真っ白なウサギ・・・
我が家の飼いウサギなわけだが、矢張り彼女の住む場所はこんな自然の場所なんだろうと感じて、切なくなる。
少しためらうように、花壇を跳ね回るウサギ・・・





 我が家では以前にも沢山のウサギと暮らしていた。
未だ京都に住んでいた当時、華が小学4年生のクリスマスの出来事。
妹がサンタクロースにこうおねだりをしたのだ。


 「サンタさん、うさぎちゃんをください」


 そしてクリスマス当日、驚いたのなんの。
リビングにはカゴに収まった小さな2匹。
耳が丸かったので最初ネズミかと思ったが、ふさふさの毛並みや顔の作り、こじんまりとしたしっぽで、ウサギだと解った。
妹の健気なおねだりをサンタさんは見事叶えてくれたのだった。
 片方は真っ白、もう片方はピーターラビットにそっくりなグレーと白の模様をしていた。
目は赤くなく、クリクリとした黒い瞳をしていた。
どんなに嬉しかったことか!
引越し族でマンション住まいだったから、一家とも動物好きだったのだけれど、ペットを飼うことは私たち姉弟にとって初めてのことだった。
其の初めてが、愛らしいウサギ達。
 皆でウサギについていろいろと調べた。
ウサギは2匹でなく、2羽と勘定すること。ウサギは不潔だと死んでしまうデリケートな動物だということ。穴堀ウサギの性質や、種類も沢山覚えた。


 此の最初の2羽がたいそう変わったウサギだった。
真っ白な方は肝が据わっているというか、厚かましいというか。
人間に随分となついた。父にお腹の上に乗せられて、父と一緒にイビキをかいて寝ていた。
逆にピーターラビットの方は気の小さいウサギだった。
怖がりで長く抱かれてはいなかったが、噛み付くことはなかった。
 白い方が雌、ピーターラビットの方が雄で、いつもピーターラビットの方は白い方に尻にしかれていた。
ご飯を与えると先に白い方がかぶりつき、ピーターラピットの方はレディの食事が終わるまでグッと我慢をしている。
ピーターラビットの方が水を飲もうとすると、雌のほうが大きな体を押しのけて水飲みを奪う。
仕様が無いからご飯受けを2つにすると、どうしても白い方は雄が食らいついた受け皿で食事をしたがるのだ。
あげく、白い方のがめつさと云ったら!!
当時の住まいはマンションの1階だったので、ベランダにノラ猫が入り込むのはしょっちゅうだったのだが、ノラ猫が変わった生き物を見つけてベランダに不法侵入すると、白いウサギはノラ猫に飛び掛って追い出してしまう程だったのだ。
其の時ピーターラビットの方は、雌の背中に隠れていた。
微笑ましくて、笑ってしまうコンビだ。


 白い方はエリス、ピーターラビットの方はファリス、と名付けた。
小学生の時からゲームの好きな姉弟だったので、見て解るようにFF?の影響を受けている。
白い雌うさぎの愛称はエリちゃん・ミミちゃん、ピーターラビット雄うさぎの愛称はファリちゃん・ピーちゃんと呼び、一家でそれはそれは可愛がったものだ。
そして此のカップルときたら!4回もお産をしたのだ!!
4回目のお産の後にようやく、雄の方ファリスに去勢をした。
産まれた子ウサギの数は合計24羽!
そりゃぁ嬉しいのだが、是がまた大変。


 初めてと2回目のお産の時、エリスは子育てをしなかった。
子ウサギが近付こうものならブーッと鳴き声をあげて怒るのだ。
そんなだから見るに心配になり、私たち人間の手で育てようと試みた。
スポイトでミルクをやり、親ウサギとは別のカゴに入れ毛布を敷いた。
なんて愛らしかったことか。毛も満足に生えておらず、出目で魚のような表情。
どんなに手を焼いても、成長の遅さは気付いていた。
初めて目を開けた時は、人間家族が揃ってお祝いをした。
目が開く瞬間を見た者は幸運此の上なく、家族が皆で羨ましがった。
そして初めて自分の足でヨタヨタと歩いた時、また家族で盛大に祝した。
でも矢張り、ウサギはデリケートな動物なのだ。
人間の手で育てようとした最初2回の子供たちは、1ヶ月や2ヶ月で死んでしまった。
今思うと、いくら親ウサギが育てようとしないとは云え、放っておけば良かったのだろう。1週間でも2週間でも(2週間も食べさせなかったら死んでしまうが・・・)そうっとしておけば良かったのだ。
ウサギは自分の子供に人間に匂いがうつると、怖がって自分の子を食べてしまうと聞いていた。
其れが怖かったのだ。人間にウサギの子育ての知識など無かったわけだし・・・


 ところがどっこい、3回目4回目のお産では母親がしっかり子供達育ててくれた。
別に私たちが子ウサギを抱こうと、人になついたウサギだ、食べるなんて事はなかったし、子ウサギに触れようとする人間を威嚇するような事もなかった。
そして1ヶ月もたてば毛もふさふさに、エリスとファリスが我が家に来た時より少し小さいが耳の丸い、ネズミみたいにまで育った。
 此の子ウサギ共が半年程経った頃には貰い先を見つけて、1羽・2羽と受け渡した。
3回目の子供達のうち2羽が我が家に残った。ようやく我が家が9人家族に落ち着いたわけだ。
我が家に残った子ウサギは、真っ白の美人な雄にツーボ、白に耳と鼻にだけ黒い模様がある雄にはチョボと名付けた。


 ウサギの個性を更によく見る事が出来た。
1年も経てば、親子だった事など小さな脳から忘れてしまう。
雄は雌に挑発し出すものだから、紅一点のエリスはしょっちゅう威嚇して払いのけていた。エリスめ!!モテる上に強い女だ!!!
大阪への引越しも決まっていたし、是以上お産されても困る。ツーボとチョボにはすぐに去勢をした。
ツーボは母親に似て、人になつき大人しく人間に抱かれていたのだが、父親のファリスとしょっちゅう喧嘩になってしまう。カゴもお互いを離して設置しなければならない程に仲が悪かった。
チョボは人見知り所かウサギ見知りまでした。一匹狼的な雄ウサギだ。
でも兄弟のツーボとだけは仲が良かった。喧嘩したりじゃれたり・・・人間の兄弟みたいだった。
 聞いた話だが、他の家に飼われて可愛がられた子ウサギ達は1?2年で死んでしまったらしい。


 大阪に引越して、住まいも自然のある場所から離れベランダは10階。
大概はウサギカゴ3つ(エリスとファリスは共同部屋・ツーボ部屋・チョボ部屋)を並べてベランダに置いていたのだが、別に10階から落ちることも無く、寧ろベランダから渡って隣の家に遊びに行くものだからそっちの方が心配だった。
でもご近所さんもウサギの無害な可愛さに怒る事もなく、迷い込んだウサギを抱いたりして楽しんでくれていた。
お出かけをしても、ちゃんと家に帰ってくるのだからなかなかウサギも賢いものだ。


 4年とか5年だったかな、確か。ちょっと記憶が曖昧だが・・・
先にツーボ、一年後後を追うようにチョボが硬くなった。
 子ウサギの死は沢山見てきた。弱りきったチビを掌の上で、泣きながら撫でていると少しずつ動かなくなった経験もある。
ノラ猫に遊び道具にされて弱りきってしまい、そのままだった子もいた。
其の度大泣きした。
京都の豊かな土の大地を、雨が降っても掘り返される事がないように深く、丁重穴を掘り、パセリ(子ウサギは未だ食べなかったが、エリスとファリスはパセリが大好物だった)や野原から摘んできた花等を一緒に埋めたものだ。
 でも、大人になったウサギの死はツーボとチョボが初めてだったから、また衝撃的だった。
目を大きく開いて、歯を食いしばって、手足を駆ける時の動作のように大きく広げて・・・横たわっている。
一目で生きていないという事は理解できた。
死んだ、と理解するには辛過ぎた。
其の様は苦しそうに見えたから、余計に胸が詰まった。


 大阪に越してきてから、ツーボの調子が悪くなった事は家族の皆が気付いていた。
環境の変化が原因だろうか・・・いや、其の通りだろう。
ツーボが動かなくなった時、エリスもファリスも、兄弟のチョボも、何処か様子が変だった。落ち着きが無かった。
人間家族は皆で泣いた。毎日毎日泣いて、なかなか土に埋める気力が沸かなかった。
 約1年後にチョボが動かなくなったのは、前触れもなく急な事件だった。丁度気候の関係で華の部屋に置いていた時のことだった。
第一発見者となった私は、私のせいじゃないかと2重の苦しさに泣き伏せた。
ツーボの時もそうだった、動かなくなった小さな体を抱き締めて泣いた。
不潔だと云われるかも知れないが、ツーボとチョボの両方の場合も、埋葬するまでに1週間は要した。
そして埋葬する日、此処は大阪。公園には砂場がある。砂場しか子供達の遊べる砂や土が無い、大阪。
出来るだけ木の多い公園の、あまり人の通らない場所を選んで、硬い土を精一杯掘った。
チビウサギ達と同じように、好物や思い当たるモノ全部を添え、綺麗なタオルにくるみ硬い土の深くに埋葬した。
 「死んだ兄弟と同じ砂に埋められなくてごめんね」
 そう云って泣いた事を覚えている。
 ツーボとチョボが、死の悲しみと痛みを本当に教えてくれた、初めてのウサギ達だった。


 親ウサギは長生きした。
相変わらず仲が良く、元気なウサギ達だ。
今回はよく覚えている。華が高校3年生の9月の事だ。
エリスは厚かましさのおかげで、でっぷり太っていたのに近頃痩せてきていたのだ。
元気も無くなった様に感じて、動物病院につれていったところ、寿命だという事だった。
年齢では8歳になって少しした位。長生きしている・・・仕様が無いのだろう・・・


 其れは華は人生初のオールカラオケから帰った早朝のことだった。
玄関にウサギ部屋を置いていた。
小さな声で、可愛いウサギ達にただいまを云った。
寝そべったエリスをファリスが舐めていた。いつもの光景だった。
・・・いつもの光景じゃなかった。
エリスがツーボやチョボと同じ体勢をして寝そべっていたのだ。
焦って屈み、カゴの中を確かめた。
以前に幾度も見た事のある様子だった。手足を広げて、目を大きく開けて・・・
ゆっくりカゴの扉を開けて、白く柔らかな毛並みに触れた。
冷たかった。
思わず涙が溢れた。
でも、抱き上げる事はしなかった。
ファリスがエリスの体を舐めているのだ。
これでもか、と休む事なく舐めているのだ。
ファリスから恋人を取りあげる事は出来なかった。
二人にしてやろう、と泣きながら部屋へ戻り、自分も眠れずに泣き続けた。


 エリスを埋葬するには2週間の時間を要した。
ファリスが恋人を舐める事を止め、エリスを華の部屋のテーブルに寝かせた。
エリスはどうか、火葬してやりたいと云うのが家族の一致意見だった。
色々な処に問い合わせたところ、飼い動物の火葬を引き受けてくれる施設はあるのだが、結局はゴミ焼却炉に放り込まれるらしい。
それなら自分達でゴミ捨て場に持っていく方が良いと考えた。
もっとしっかりした施設もあったのだが、お金が其れなりにかかるとの事だった。
育ち盛りの3人の人間子供が居る家庭だけに、金銭的余裕もなかったから・・・
エリスをスカーフでくるみ、教会から頂いた聖母マリアの絵葉書を添えた。ピッタリだと思った。


 母に泣きながら訴えるように尋ねた。
 
 「エリちゃんは幸せだったかな?人間の家で飼われて過ごすより、自然の中で生きる方が幸せだったんじゃないかな?」

 母は涙止まない娘を、こうなだめてくれた。

 「こんなに華子が泣いて、死んだ事を悲しんでるでしょ。家族皆がこんなにエリちゃんを愛していたのよ。エリちゃんは沢山愛されて幸せだったわよ。そして、長生きして愛嬌を振りまいて、家族を幸せにしてくれたエリちゃんに感謝しましょうね」


 其の年の冬、初雪の日。
ファリスを自転車のカゴに乗せて、近くの河原まで連れて行った。
雪が降る中、怖がりのファリスを河原の草原で遊ばせた。
どれだけの時間其の可愛らしい様子を見ていただろう。
雪や雲の白さが、今は天国に居るエリスに似ていた。
フと泣けて、どうしようもなかった。
たいそうなロマンティストの私は、「天国のエリちゃんが、お空の雲の上を跳ね回り、雲千切って遊んでいるんだ」?と、思った。
雪の日に河原で駆け回るファリスは、童話にも出てきそうに愛らしかった。


 ファリスは、エリスから半年と少し経った春の季節に動かなくなった。
硬くなったファリスの様子は苦しそうではなかった。
手足を大きく広げ、目を見開き、歯を食いしばる様こそ同じだったが、何故か苦しそうに感じなかったのだ。
大泣きした。泣いたが、ファリスが現世から死んでしまった此の時には、感謝の気持ちのほうが大きかった。
有難う、有難う、と泣いていた。
此の回も、供養するまでに2週間を要したが、感謝の気持ちに溢れていた。
有難う、と泣いた。





 それから2年後に我が家にやってきたのが、ヤンチャレディのみみすだ。
精一杯愛してやろう。
これでもかってくらい可愛がってやろう。
人間の汚い部分も洗ってくれるような、正に一般家庭につかわされた天使なんだ。
精一杯、幸せにしてやろう。
お前が居るだけで、我が家は辛い時にも幸せになれるんだ。

 動物と暮らす事は素晴らしい。
沢山の事を教えてくれる。幾つになっても沢山の、変えられない贈り物を無償に与えてくれる。
長い文章になってしまった・・・w
此処まで読んでくださった貴方へ、心からの感謝を。
そして同じ気持ちを持ち合う人も必ずいらっしゃるでしょう^^

 我が家は現在、6人家族です!


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【2005/10/18 01:17】 【華之戯言】 | トラックバック(0) | コメント(4) | Page top↑
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コメント
読んでいて、とても感動☆
愛がいっぱいだな。。。って、思った。
話さなくても、伝わるものって、あるよね。
特に、動物はそうだね。
動物も、ちゃんと、愛してくれる人のことをわかっている。
この人達に、全てを預けてもいいんだって。
だから、自然で暮らすことも、幸せかもしれないけど、人と一緒に住むことも、幸せなんだと思う。
ハルも犬を飼っていたけど、やっぱり、さよならが悲しくて、もう、動物は、飼いたくないな。。。って、思ってる。
でも、ほんとは、一人暮らしだから、ワンコが欲しいんだけどね。。。
華の家族の愛に包まれて、生活してる、ウサちゃんは、幸せだぞ!!!
【2005/10/18 09:32】 URL | HARU #-[ 編集]
自分サソリなんて飼っていません・・・w
オカヤドカリ君ですよ・w・;;
真っ白いカラに入っている真っ白いヤドカリのさ
やどかりってどうやって子供生むんだろう・・

はぃ

自分も昔ワンコ飼っててね
小学生の時なんだけど結局何かの病気にかかって6歳で死んでしまった、
普通ワンコは12~15くらい生きるらしいです
自分が病気に気付かなかったせいでこんなに短い間しか生きる事出来なかったのかなってすごい自分のことせめて
どんなに大切にしてても死んじゃうんだもんな
生き物だから
 だから自分らは一生懸命愛して上げるんだよね
なんかちょっと昔思い出して命の大切さを思い出しました
ありがとうね
【2005/10/18 17:47】 URL | 雄心 #-[ 編集]
やどかりに訂正してある・・・・w
いい心がけですね・w<b
【2005/10/20 10:48】 URL | 雄心・w・ #-[ 編集]
素敵なコメント有難う!
そか・・・家族に可愛がられて愛されて・・・幸せかな・・・
動物の身にゃあなれんが、その気になっていっぱい愛してやるのです^^

サヨナラは悲しいね・・・;
我が家でも暫くはウサギ飼わないっていってたのね。
でも我慢できなくなってペットショップの売れ残りを買ったみたいw
「みたい」っていうのも、華がちょい一人旅してる間に起こった出来事だったんよw
お姉ちゃんがいなくて両親妹弟寂しかったそうです=w= ぷぷw
なんだかんだ、好き にはかえられなかったわけだ^^

動物を飼うのはやっぱ大変。責任もあるし。
時々さーペットショップに見るだけ触るだけの長居しちゃおう!
華大好きv
あまりの愛らしさに、ハルの心の傷も癒されちゃうぞ・w・b
そして気が変わっちゃうぞ=w=b

ユーシン、ごめん!まじサソリだと思ってた!ものっそ格好いいお買い物してきたなコイツッとか思ってた!
ちゃっかり訂正しました=w=

Lyrics in H/S の少し前にある『エヴァ』ってのにはモデルがいてね。
大切な妹がいなくなっちゃうお話なんだけど・・・そうね、今日は小さな家族とのサヨナラをテーマに記事書くよ。
小さな家族が、すっごく大きいんだ。
僕にゃぁかなわないよ。


またおいでやー^^
【2005/10/21 06:38】 URL | 華 #vIfvFHzI[ 編集]
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